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2019年5月

2019年5月21日 (火)

PEP英語学校Yahoo!店休店のお知らせ

皆さん、こんにちは。杉森です。

今日は、PEP英語学校の教材販売ルートの1つ、「PEP英語学校Yahoo!店」の休店のお知らせです。

大変急で申し訳ないのですが、都合によりYahoo!店は、明日より休店させていただきます。

本日までにいただいた注文については、休店後も適切に対応できますので、ご安心ください。

そして、6月末をもって同店は閉店となります。長い間のご愛顧ありがとうございました。

今後は、しばらくの間、PEP英語学校の教材販売ルートは、①ホームページのオンラインストア、②アマゾンの委託販売、の2本立てとなります。

なお、Yahoo!店に代わるオンラインストア「PEP英語学校プロショップ」をいずれ作る予定です。こちらが完成すれば、再び販売ルートは3本立てとなります。完成のあかつきには、こちらでお知らせいたします。

今後とも、PEP英語学校の教材ショップをよろしくお願いいたします。

 

 

2019年5月13日 (月)

「面接再現動画」改訂版をリリース!

皆さん、こんにちは。杉森です。

先日リリースした「面接再現動画」の改訂版を出しました。

若干の新工夫が施されています。

どこが変わったのか?それは見てのお楽しみです。ぜひどうぞご覧ください!

 

2019年5月12日 (日)

明日、全国通訳案内士試験の願書配布・出願受付開始!

皆さん、こんにちは。杉森です。

先にJNTOより告知がありました通り、明日より令和元年度の全国通訳案内士試験の願書配布と出願受付がはじまります。

JNTOのホームページ

出願漏れのないように、早めに手続きを済ませてしまいましょう。後顧の憂いを断ってこそ、満を持して受験勉強に専念できるというものです。

令和初のガイド試験、東京五輪前に資格取得できる最後のチャンスです。皆さん、万全の体制をもって臨まれますよう。

出願締め切りは、6/24(月)、一次筆記本試験は8/18(日)です。筆記試験会場では、例年通り、PEPも二次口述対策特別セミナーの告知等をするフライヤーを配布する予定です。また、私も試験会場へ足を運びます。

二次口述特別セミナーは、9/1(日)、筆記試験の2週間後に、水道橋で行う予定です。特典多数、毎年大人気のセミナーですので、ふるってご参加ください。

昨年のセミナー「通訳の理論と実践」

2019年5月 7日 (火)

新・面接再現動画が完成!

皆さん、こんにちは。杉森です。

すでにご承知の通り、全国通訳案内士試験の二次口述は、昨年度より試験形式が若干変わりました。

面接室で何が問われるのか?この内容を再現した動画が完成しました。大変楽しい作品に仕上がりましたので、ぜひご覧ください!

制作に大変なご協力をいただいたのが、弁護士の芝田麻里先生です。芝田先生には、前の「面接再現動画」作成の時も、同様にお手伝いをいただきました。ここに感謝の意を表させていただきます。

 

2019年5月 3日 (金)

通訳ガイド試験は、今から二次口述をやるべき3つの理由

皆さん、こんにちは。杉森です。

大型連休、いかがお過ごしでしょうか。

今年の全国通訳案内士試験(通訳ガイド試験)の要綱は、再来週に配布開始の予定になっています。今年初受験の方、「今年こそ合格を」と張り切っておられる方、たくさんおられるものと思います。今回は、東京五輪前に資格を取得する最後のチャンスということもありますね。

ガイド試験は、まず一次筆記が5科目もあり、それなりに難関なこともあって、受験に際しては「まず一次筆記に全力投球し、その後で二次に取り掛かろう」と考えておられる方が多いと思います。

しかし、もし、本当に今年度の最終合格を狙うのであれば、今の時期から、二次口述の準備も並行して始めることを私は強くお勧めいたします。理由は以下の通りです。

①二次の課題は奥が深くて難しく、短期間では対策を習得しがたい。

②二次試験は一次試験と内容的に連携しており、二次の勉強が同時に一次対策になり得る。

③現在の二次口述で課される問題は、試験を離れても役に立つ「技術」である。よって、早めに初めても「損」するということはない。

私が上に挙げた理由が本当かどうか、まずは皆さんご自身で過去問を見た上で判断されるとよいと思います。今、私は2018年度の過去問の分析・解答例作りを進めています。その経過をシリーズ動画にしていますので、よろしければご覧ください。

2019年5月 1日 (水)

「改元に際し、過行く時代を感傷と共に振り返り、来る新時代に胸を膨らませる」を英語で言うと?

皆さん、こんにちは。杉森です。
いよいよ、新しい時代「令和」が今日から始まりましたね。皆さんはどのような令和元年の初日を迎えられたでしょうか。

 

前回の改元の際は、昭和天皇の崩御によるものでしたから、自粛ムードがありましたが、今回は両陛下ともお健やかな中での退位ですので、どちらかというと祝賀ムードのように思えます。
私は、何だか、お正月がまた来たような感じがしています(笑)。私の「年頭の決意」は、このブログをもっと更新すること?(笑)三日坊主に終わるかもしれませんが(笑)。

 

ところで実は、昨年度の通訳ガイド試験の二次口述のプレゼンテーション問題で、「元号」が出されています。
私は、例年通り、模範解答例を作っていますが、この「元号」のモデル・プレゼンテーションを解説とともに動画にしてみました。
よろしければご覧ください。

 

それにしても、代替わりのいろいろな儀式や、それに対する海外の反応など見ていると、本当に日本は古い国、天皇の国なんだなあ、と思います。「天皇の国」なんて言うと、政治的に聞こえるかもしれませんが、そんな意味じゃなくて、改元に際し、私を含めた多くの人が、ごく自然に改元に際し、過行く時代を感傷と共に振り返り、来る新時代に胸を膨らませる」という意味です。 さて、これは英語でどのように言うのでしょうか?答は動画でどうぞ。

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